水日記第4話「温泉治療と電解還元水治療」
2月14日(月)
5時過ぎに母から電話が入り、調子が良く、尿への出血は止血剤を飲まなくても止まっているのだが、用心をして今からし止血剤を飲むとのこと。今日はお通じがなかった。
ホテルの部屋で一番良い部屋をとったら一番端で、温泉やレストランまでかなり歩くことになりました。もっと近くの部屋が良いと昨日は言っていたのですが、足のむくみがすっかりとれて歩き易くなたから歩くのはなともない。これくらいは丁度良い運動と言っています。
食事も美味しく、出たものを全部食べたとのこと。食欲が出てきた。
明日は様子を見ながら服用せずに過ごすように話しました。
2月15日(火)
寝ていて電話するのがおそくなったと6時過ぎに母から電話が入り、今日はさらに調子が良く、尿への出血は止血剤を飲まなくても止まっている。この調子で飲まずにいるとのこと。電解還元水(ルルドに巡礼したことがある母はルルドの水と呼んでいます)が腫瘍の傷口を癒す助けをしているのが実感できると話していました。
食欲も十分、出たもの全てをたいらげ、間でくだものをいただいているとのこと。お通じも今日は3回あった。
足の調子は膝の痛みもなく、さらに調子が良いとのこと。
どうも、電解還元水治療に温泉治療を併用すると、電解還元水の効果が加速されるようである。
2月16日(水)
会合に出かけて、母からの電話を受けることができなかったが、調子が良いとのことである。
2月17日(木)
5時過ぎに母から電話が入った。ますます調子が良いとのこと。
一番の課題である膀胱の腫瘍からの出血は、止血剤を飲まなくても止まっているとのことである(尿に血液を肉眼で確認できない程度の意)。
足のむくみはほとんどとれている。食欲も十分、美味しく出たものはすべて食べているとのこと。お通じもあり、快調。喘息の痰のきれが良くなっているとのことである。
2月18日(金)
夕方に、アルカディアビレッジから元気でもどってきた。自宅が暖房を1週間切っていたので寒い寒いといってベットにもぐりこんで、エアコンで暖房していた。
今日も快調で、膀胱の腫瘍からの出血は、止血剤を飲まなくても止まっている。
10日ばかり一番うすい状態の電解還元水をのんだので、1レベル上の電解還元水を50%加えた電解還元水を作っておいたもの飲んでいる。
いよいよ日本トリム電解還元水整水器による治療の開始である。
この水博士コンテンツは、すくすくネットに掲載すると同時にメールマガジンでも配信いたします。「メルマガ水博士」を希望される方はこちらから登録してください。
|