水日記第5話「電解還元水整水器で治療開始」
2月19日(土)
今日は、温泉治療併用の電解還元水治療の成果を知るためにかかりつけのお医者様で検査をしていただいた。
お医者様も顔色が良いのにびっくりされ、さらに検査結果みてさらにびっくりされました。
懸案の尿検査では、まったく出血のようすはなく、尿の中の異物として異常細胞(腫瘍の細胞)が微量みとめられる以外はまったくの正常値を示した。
腫瘍の細胞が少しずつ剥がれ落ちていくのであろうか、もしそうであれば時間をかければ手術して削除するのと同じ効果が得られることになる。
血圧も120以下で正常、胃薬(止血剤で少し胃をそこなっている)と軟下痢剤(腸閉塞のフォロー)以外に薬はでなかった。
最低とレベル1の間に濃さを設定した電解還元水を、料理を含め夕方までに約2リットルを飲んでいた。
2月20日(日)
朝から調子が良く、6時起きして台所仕事をしていた。
喘息が持病であるのだが、電解還元水を飲み始めてから、痰の量が少なくなってきている。
食欲がでて、1房買ってあったバナナも数本になっていた。毎食マグロの刺身を食べている。
夕食は、一緒にすき焼きをいただいた。母は、お肉も美味しそうにかなり食べ、お餅を1つ入れてお腹を仕上げていました。
食後、孫のDr.Nが送ってくれた珍しいお菓子を、おいしいおいしいて食べていました。
毎食後、お通じがあるとのこと、お腹の調子も良くなって、腸閉塞の心配はなさそうである。
今日は、2リットル飲んで、2リットルを食事に使っていた。
2月21日(月)
今日は、身体がだるそうにして、少し元気がなかった。
本人は、腸閉塞で体力が落ちたと言っています。
私の見るところでは、リバウンドが出ているかなと思います。
丁度その時期であり、本格的に電解還元水が身体に作用し始めた証拠と思われます。
今日からは、電解還元水のレベルを飲用から飲用1に引き上げています。
約2リットル弱を飲んでいました。食事に1.5リットル使用していました。
飲用1でしばらくようすをみることにする。
2月22日(火)
午前中に、熱っぽいということで、葛根湯を服用した。少し風邪気味なのかもしれない。どうも、リバウンドと重なっているようである。
用心をして、お風呂も入らず温かくして出きるだけ動かずにやすんでいました。
約2リットル弱を飲んでいました。食事に1リットル使用していました。
2月23日(水)
風邪はなおっているみたいで、少し調子が良くなっている。
今日も用心をして、お風呂も入らず温かくして出きるだけ動かずにやすんでいました。
約1.5リットル弱を飲んでいました。食事1.5に1リットル使用していました。
2月24日(木)
寒いので少しお腹が痛むようで、調子が少し悪い。
約1.5リットル弱を飲んでいました。食事1.5に1リットル使用していました。
2月25日(金)
今日はヘルパーさんが来て下さり、ほとんんど動かず、寝ていたので、調子がよさそうです。
リバウンドから少しづつ脱出しているようである。
約1.5リットル弱を飲んでいました。食事1.5に1リットル使用していました
2月26日(土)
今日は調子が良く、どうやらリバウンド状態から脱出したようである。
喘息で、定期的に吸入スプレイを用いているが、スプレイを使用した後、電解還元水でうがいをしておくと、舌がザラザラ(荒れる)しないと言っていました。
約2リットル弱を飲んでいました。食事1.5に1リットル使用していました。
調子が良くなったようだから、日記の間隔を少し空けます。
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