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Q&A
Q:水を変えただけで体質が変わるとは思えません。しかも、病気が治るとも。ほんとうに効果があるのでしょうか?
A:ほとんどの方が「水を変えたぐらいで・・・・・・・」というのが本音です。
では、実際に医者が匙を投げてしまった病気が治癒した例や、糖尿病の壊疽で溶けていた足の骨が戻ったという例はどうなのでしょう。
いままでそれは単なる偶然であるとか、それまでの治療の効果が現れたのだ、という解釈でかたづけられてきました。
しかし、白畑教授の活性水素による理論、また実際に医療の現場で電解還元水を活用されている河村院長の臨床例で、それらは単なる偶然でなく治癒すべくして治癒したものといえるのではないでしょうか。
電解還元水によって病気を克服された患者さんは、数え切れないほど実際にいらっしゃいます。
そのひとたちは、治療方法を変えたわけではありません。
それまでの治療をやめた方もいらっしゃいますが、新たに別の治療方法に変えられたわけでもありません。
ただ毎日飲んでいる水を変えた、というだけです。
他に何もこれといった治療をプラスしていません。
「いままでの治療がようやく効果を現し始めたんだ。水を変えなくても結果は同じだ」とおっしゃるなら、それはその通りかも知れません。
でも、一歩譲ってこうは考えられないでしょうか。
水を変えたおかげで、それまでの治療の効果も高くなったと。
水が病気を治すのではないのと同じように、医学もまた病気を治すのではありません。
病気を治すことができるのは、最終的にはそのひとが生まれながらに持っている「生きる力」です。
電解還元水は、その「生きる力」を取り戻してみせてくれるだけなのです。
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