
白玉粉をボールに入れ、水約カップ4分の1を少しずつ入れてまぜます。 |

別のボールに上新粉を入れて熱湯を加え、初めはしゃもじで冷めてからは手でこねます。 |

これらをひとまとめにして、固ければ少し水を入れてこねます。 |

耳たぶぐらいの柔らかさになったら、棒状にします。 |

棒状になったものを16等分にし、丸めます。 |

鍋にたっぷりのお湯をわかして、塩を入れ、おだんごを一つずつ静かに入れます。
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浮き上がったものから順番にすくって水に放します。 |

串に刺してあんをからませてできあがり! |
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| 材料 |
団子
・上新粉 カップ1
・白玉粉 カップ2分の1
みたらしあん
・片栗粉 大さじ1
・水 カップ2分の1
・砂糖 カップ2分の1
・醤油 大さじ2 |
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| 一口メモ |
みたらし団子は京都市の下鴨神社(加茂御祖神社)の葵祭りや御手洗(みたらし)祭のときに、神前のお供え物として氏子の家庭などで作られたのが始まりだそうです。
みたらし団子の歴史は古いのですが、現在の形になったのは大正の頃で、加茂みたらし茶屋の主人が醤油と黒砂糖を使ったタレを考え出されたそうです。 |
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| みたらしのあんの作り方 |
これらの材料を全部合わせて弱火にかけ、とろ〜っとするまで煮てできあがり! |
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